拝啓、お客様におかれましては益々ご清栄のこととお喜び申し上げます。
日頃は格別のお引き立てを賜り、厚くお礼申し上げます。
さて、弊社では下記の日程でゴールデンウィーク休暇をいただきます。
お客様、お取引先様にはご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいますよう、お願い申し上げます。

2014年4月27日(日)より2014年4月29日(火)までは前期休業。
2014年4月30日(水)より2014年5月2日(金)までは通常営業。
2014年5月3日(水)より2014年5月6日(火)までは後期休業といたします。
2014年5月7日(水)からは通常通り営業いたします。

皆様にはご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承の程宜しくお願い申し上げます。

                                  敬具

ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は3月4日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー14において、「2014ワールドパフォーマンスカーオブザイヤー」の最終選考3台を発表した。

同賞はワールドカーオブザイヤーと同時に発表される賞で、2013年に発売されたスポーツモデルの中から、世界69名のジャーリストの投票によってベストな1台を選出するもの。年間生産台数は500台以上が条件だ。

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http://response.jp/article/2014/03/06/218568.html

キャデラックは1月14日、長年同ブランドを象徴してきたエンブレムのデザインを刷新し、2014年後半から実車に採用することを発表した。エンブレムのリニューアルは1999年に行われて以来、15年ぶり。

キャデラックのエンブレムには111年の歴史があり、新しい時代を切り開き、進化の歴史を辿ってきたブランドのイメージを明示してきた。デザインは長年、月桂樹が周囲を囲んだ基調デザインを踏襲しているが、新しいデザインでは周囲の月桂樹を無くし頂上を、より直線にしてシャープに造形し、伝統のキャデラックのレタリングを残している。

続きの記事↓
http://response.jp/article/2014/01/17/215185.html

 旧年中のご愛顧、心からお礼申し上げます。
 今年も社員一同精一杯頑張りますので、よりいっそうのお引き立てをよろしくお願い申し上げます。
 
               ㈱バイエルン・オート

      ~年末年始の休業のご案内~
バイエルンオート・シボレー高知・M’zSPEED高知では、誠に勝手ながら下記期間は休業とさせていただきます。
   平成25年12月29日~平成26年1月5日
なお、1月6日からは通常通り営業いたします。

シボレーは、2012-2013プレミアリーグの覇者、マンチェスター・ユナイテッドの公式オートモーティブ パートナーです。
世界的に有名なウェイン・ルーニー選手や香川真司選手などのスター選手が、それぞれ自ら選んだシボレーを愛車にしています。

今年7月から8月にかけ実施した、「シボレー × マンチェスター・ユナイテッド テスト ドライブ キャンペーン」の賞品の1つ、世界でたった1台の“マンチェスター・ユナイテッド仕様 シボレー ソニック”が、先ごろ、当選者であるK様へ納車されました。

シボレーのホームページでは、“シボレー ソニック”オーナーの生の声をご紹介している「ソニック ボイス」を掲載中です。
“シボレー ソニック”の魅力を、ぜひご覧ください。

“シボレー ソニック”のオーナー様からのご感想も、募集しております。

「ソニック ボイス」はこちら:http://ow.ly/qLuFk

アウトガレリア・ルーチェ(名古屋市名東区)において、『CORVETTE “ 60th Anniversary ”― アメリカン・ドリームの象徴、シボレー・コルベットの60年 ―』展の開催が始まった。

アウト・ガレリア・ルーチェは2004年9月にオープン以来、自動車を軸とした個性的な展覧会を開催し、毎回好評を博している。

主催者によると、今回の企画展は、「今年、誕生60周年を迎えたコルベットの魅力を、最初のモデルであるC1を筆頭に、赤エイを意味するサブネームを冠した初代スティングレイのC2、コークボトル・ラインと呼ばれるワイルド且つ官能的なスタイルを採用したC3など、今日に至るコルベットの方向性を決定付けたともいえるべき歴代モデルと共に振り返り、アメリカン・スポーツ・カルチャーの真髄に迫る」とした。

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http://response.jp/article/2013/10/23/209153.html

米国の自動車最大手、GMは10月2日、シボレー『コルベット』の生産工場の見学ツアーを、10月14日に再開すると発表した。

コルベットは、米国ケンタッキー州のボーリンググリーン工場で組み立て。しかし、2012年秋、新型コルベットの生産準備に伴う改修工事により、見学ツアーの開催を中止していた。

今回、GMは、ボーリンググリーン工場の改修工事がほぼ終わるのを受けて、同工場の見学ツアー再開を決定。オーナーが生産工程を見学し、ラインオフしたばかりの新型コルベットを引き取ることも可能。

ボーリンググリーン工場は、1981年6月に操業開始。コルベットは同工場だけで組み立てられる。見学ツアーは、過去30年に渡って実施され続けてきた。

ボーリンググリーン工場のデイブ・タットマン工場長は、「見学ツアーの再開を喜んでいる。コルベット独自の生産工程を、世界中のファンに見学してもらい、顧客との緊密な関係を維持していく」とコメントしている。

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http://response.jp/article/2013/10/04/207817.html

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