キャデラックを愛する夏木マリさんとパーカッショニストの斉藤ノヴさんが中心となって立ち上げた支援活動「One of Love」。

今年で4回目となるプロジェクトGIGが、世界音楽の日である6月21日(金)SHIBUYA-AXにて開催されました。

続きはこちら↓
http://www.cadillac.co.jp/campaign/mari/oneoflove-event/

多才なオールラウンド7シーターSUV 「シボレー キャプティバ」に、魅力の装備をプラスした特別限定車「アドベンチャー」が登場。

メーターパネル横には最新ナビゲーションシステム(スマートフォン対応*1)とバックアイカメラを、また、乗降をサポートするサイドステップも装備しました。

さらに、ご成約の方にはColemanの選べるアウトドアグッズをもれなくプレゼント。

家族や仲間との楽しい時間を広げる、今だけの価値あるモデルです。

シボレー・キャプティバ アドベンチャーの詳細はこちら↓
http://www.chevrolet.co.jp/captiva/adventure/

2014年夏、全米で公開される予定の映画『トランスフォーマー』シリーズ最新作、『トランスフォーマー4』(仮題)。その主役ともいうべき1台が、姿を現した。

これは7月2日、『トランスフォーマー』シリーズを手がけるマイケル・ベイ監督が、自身の公式サイトで明らかにしたもの。『バンブルビー2014カマロコンセプト』を初公開している。

同車は、GMのシボレー『カマロ』の最新型をベースに開発。『トランスフォーマー』に登場する「AUTOBOT」(オートボット)の1台、「バンブルビー」に仕上げたモデルだ。

前作同様、ボディカラーはまぶしいイエローに、ブラックのストライプ入り。フロントマスクが大きくイメージを変えているのが、前作との最大の違い。

なお、マイケル・ベイ監督は自身の公式サイトで、「トランペットの演奏をお願いします。これが『トランスフォーマー4』の最後の宝石です」とコメントしている。

掲載記事→http://response.jp/article/2013/07/03/201441.html

ゼネラルモーターズ(GM)とホンダは、燃料電池電気自動車(FCV)の普及のため、2020年頃の実用化に向けた次世代型燃料電池システムと水素貯蔵システムの共同開発を行うことに合意、長期的な提携契約を締結したと発表した。

両社はこれまで培ってきたお互いの燃料電池技術のノウハウを共有し、小型・軽量・高性能で低コストな燃料電池システムと水素貯蔵システムの開発に取り組み、両社のスケールメリットを活かしたコストダウンを図る。

掲載記事→http://response.jp/article/2013/07/02/201354.html

米国を代表するスポーツカー、GMのシボレー『コルベット』。同車が誕生して60周年の節目を迎えた。

初代コルベットの第一号車は、1953年6月30日、米国ミシガン州フリント工場でラインオフ。初代コルベットはFRP製のオープンボディに、排気量3854ccの直列6気筒ガソリンエンジンを搭載。最大出力150ps、トランスミッションは2速ATと、スポーツカーというよりは、スペシャルティカー的性格の強いモデルだった。

その後、1955年に最大出力190psのV8エンジンとマニュアルトランスミッションを追加。1957年には、最大出力283psのV8インジェクション仕様が設定され、スポーツカーとしての性能を高めていき、1992年には累計生産が100万台に届き、2009年には150万台を達成した。

シボレーのマーケティング担当、クリス・ペリー副社長は、「コルベットは映画スターやミュージシャン、宇宙飛行士などに選ばれ、米国文化の一部に取り込まれてきた」とコメントしている。

掲載記事→http://response.jp/article/2013/07/01/201195.html

シボレーの2ドアオープンモデル『カマロ コンバーチブル』。国内導入モデルはV6エンジンと6速ATの組み合わせだ。

3.6リットル直噴V6エンジンは最高出力327PSと最大トルク38.4kgmを発成する。ボディサイズは、全長4840x全幅1915x全高1395mm、ホイールベースは2855mmだ。車両重量は1840kg。

価格は504万円。

掲載記事→http://response.jp/article/2013/06/28/201106.html

米国の自動車最大手、GMは6月25日、主力ブランドの「シボレー」担当上級副社長に、Alan Batey氏を起用すると発表した。
 Alan Batey氏は1979年、GMに入社。英国のボクスホールブランドの新人機械エンジニアとして、GMでのキャリアをスタートさせた。その後、上級マネージメント職として、英国、スイス、中東、オランダ、ドイツ、韓国、オーストラリアを転々とした。2010年に米国のシボレーブランドの責任者になる前には、GMのオーストラリア部門、ホールデンの会長職も務めている。
 なお、Alan Batey氏は、シボレー、ビュイック、GMCの3ブランドの米国の営業、サービス、マーケティングの責任者も兼任する。
 GMのダン・アカーソン会長兼CEOは、「シボレーはGMの世界主力ブランド。世界で経験を磨いたAlan Batey氏は、各地の顧客の声とグローバルブランドとしての一貫性を、バランスさせる手法を理解している人物」とコメントしている。

掲載記事→ http://response.jp/article/2013/06/26/200855.html

米国の自動車最大手、GMのシボレーブランドが、新型『コルベット』に設定する「Z51パフォーマンスパック」。その性能が明らかになった。
 Z51パフォーマンスパックは、エアロパーツ、電子制御LSD、専用ダンパー&スプリング、専用ギアレシオ、大容量ブレーキ、ドライサンプオイルシステムなどをセット。新型コルベットに、さらなる高性能を求める顧客のために用意されるパッケージ。
 新開発の6.2リットルV型8気筒ガソリンエンジンは、最大出力450ps、最大トルク62.2kgmを発生する。
 今回のシボレーの発表によると、Z51パフォーマンスパックを装着した新型コルベットは、0‐96km/h加速3.8秒の実力。標準仕様に対して、0.2秒の短縮を実現した。また、0‐400m加速タイムは12秒で、その時の速度は191km/hに到達。96km/hからの制動距離は、32.6mだという。

掲載記事↓
http://response.jp/article/2013/06/21/200544.html

GMのシボレー『コルベット』。同車の新型の欧州発売を控え、欧州でのベース価格が発表された。
同社の発表によると、新型コルベットの欧州ベース価格は、ドイツで6万9990ユーロ(約890万円)とアナウンスされている。
シボレーによると、欧州仕様は米国仕様とは異なり、フル装備状態で販売されるのが価格の上昇した大きな要因だという。
中でも、欧州仕様は、「Z51パフォーマンスパック」を標準装備。エアロパーツ、電子制御LSD、専用ダンパー&スプリング、専用ギアレシオ、大容量ブレーキ、ドライサンプオイルシステムなどがセットされている。足回りは、欧州の顧客の嗜好に合わせたセッティングに。
新型コルベットには、新開発の6.2リットルV型8気筒ガソリンエンジンを搭載。パフォーマンスエグゾースト仕様では、最大出力460ps、最大トルク64.2kgmを発生。0‐96km/h加速は4秒以内で駆け抜ける。GMによると、「ZR1」などを除いたコルベットのベースモデルとしては、歴代最強だという。

掲載記事→http://response.jp/article/2013/06/20/200461.html

自動車技術会は、小学生を対象とした体験型イベント「キッズエンジニア2013」を7月26日・27日、名古屋市の吹上ホールで開催する。入場は無料。

キッズエンジニアは、自動車を通じて科学技術やものづくりに興味を持ってもらうことを狙ったイベント。国内自動車メーカーなどが特別協賛し、子ども向けの教室プログラムや展示プログラムを開催する。

教室プログラムでは、さまざまなクルマの技術をエンジニアがじっくり子どもたちに教える。電気自動車をチームで組み立てて、専用コースを走る「ファンビークル-クルマのしくみを体験しよう-」や、シリンダー内の気体を加熱・冷却して動力を得る「スターリングエンジンカー」の組み立てなど、20のプログラムを用意する。

掲載記事→ http://response.jp/article/2013/06/19/200401.html

このような試みは、もっと地方都市でも開催して欲しいですね☆

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