GMの高級車ブランド、キャデラックが2013年3月、ニューヨークモーターショー13で発表した新型『CTS』。同車のスポーツグレードが、ドイツ・ニュルブルクリンク北コースでタイムアタックを実施し、良好なタイムを記録した。

CTSは、キャデラックブランドのミッドサイズ車。新型CTSは、小型FRスポーツセダンの『ATS』に導入されたキャデラックの最新デザイン言語を導入。ボディサイズは、全長4966×全幅1833×全高1454mm、ホイールベース2911mm。米国ではミッドサイズのスポーツラグジュアリーセダンに分類され、BMW『5シリーズ』などと競合する。

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http://response.jp/article/2013/08/29/205230.html

 平素は格別のお引き立てをいただき、ありがとうございます。

 さて、誠に勝手ながら、来る8月11日から8月18日までの8日間、夏季休業とさせていただきます。

 ご繁忙の折、皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、なにとぞ、ご高承のうえ、よろしくご協力くださいますようお願い申しあげます。

 また、夏季休業中にお車のトラブル等がございましたら、♯8139(JAF)までご連絡ください。

 その他、ご不明な点などございましたら、ご遠慮なくお問い合わせ下さい。

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米国の自動車最大手、GMは8月6日、米国テネシー州のスプリングヒル組み立て工場に、1億6700万ドル(約163億円)を追加投資すると発表した。

今回の投資は、すでに発表していた1億8300万ドル(約179億円)に追加する形で実施。スプリングヒル組み立て工場に対する今回の投資額は、3億5000万ドル(約342億円)に拡大する。

投資は2つのプロジェクトの推進が目的。ひとつは、将来、発売する予定のミッドサイズ車の生産準備。これにより、およそ1000名の雇用を創出する。

もうひとつは、別のミッドサイズの生産に備えること。これによって、約800名の雇用を生み出す計画。

GMノースアメリカのマーク・ルース社長は、「今日の発表は、スプリングヒル工場の従業員とリーダーシップのコミットメントを認めるもの。彼らは顧客に最高品質の商品を届けるべく、努力している」と述べた。

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米国自動車最大手、GMは8月1日、7月の米国における新車販売の結果を明らかにした。総販売台数は23万4071台。前年同月比は16.3%増と、12か月連続で前年実績を上回った。

「シボレー」「キャデラック」「GMC」「ビュイック」の4ブランド別では、シボレーが16万2670台を販売し、前年同月比は17.1%増と7か月連続で増加。GMCは14.1%増の3万9356台。ビュイックは13.9%増の1万6393台と3か月ぶりに回復。キャデラックは1万5652台を売り上げ、前年同月比は16.7%増と、10か月連続の前年実績超えとなった。

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http://response.jp/article/2013/08/02/203551.html

インディアナポリス500マイルレースに出場する最速カタツムリで話題を呼んでいる、夏休みアニメ映画の「ターボ」が17日からアメリカ全土で封切られ、この映画とシボレーとの深い関わりが人々の感心を惹きつけている。

それはこの映画のプレミアの際に、主人公の「ターボ」と共にディスプレイされたストリート・レーシングのシボレー・カマロが、映画の中で印象的な役割を担っていることからもうかがえる。

ゼネラル・モータースの総務部長、スティーブ・ティハニー氏は「カタツムリのターボは実際に車のエンジンに吸い込まれて、彼がピストンやシリンダー、クランクシャフト、それにエンジンの中にある良い物を通り過ぎる間に私達の呼ぶ『ターボライズ』をされてしまう」と語った。

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http://response.jp/article/2013/07/21/202614.html

米国の自動車最大手、GMは7月16日、2013年上半期(1‐6月)のシボレーブランドの世界新車販売の結果を公表した。総販売台数は250万台で、過去最高。前年同期比は1.4%増だった。
 市場別では、地元米国が102万台でトップ。前年同期比は5.6%増と伸びた。以下、中国が6.1%増の32万2000台、ブラジルが5.1%増の30万5000台で続く。メキシコは15.7%増の9万1000台と、2桁の伸び。一方、ロシアは8万0200台にとどまり、前年同期比は16.1%と落ち込む。
 車種別では、米国では大型セダンの新型『インパラ』の販売が好調。『ソニック』『スパーク』『クルーズ』『ボルト』は、合計で前年同期比25%近い伸び。新型『シルバラード』を投入したフルサイズトラック分野も、23%の大幅増。
 GMのシボレーブランド担当、アラン・ベイティ上級副社長は、「シボレーはブランドの歴史において、最もアグレッシブな新車発売計画を実行中」とコメントしている。

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http://response.jp/article/2013/07/18/202381.html

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米国の代表的なスポーツカー、GMのシボレー『コルベット』。同車の新型が米国市場において、最大出力455ps以上のスポーツカーカテゴリーで、最も燃費性能に優れるモデルとなった。

これは7月9日、GMのシボレーブランドが明らかにしたもの。「新型コルベットの米国EPA(環境保護局)予想燃費は、市街地17マイル/ガロン(約7.23km/リットル)、高速29マイル/ガロン(約12.33km/リットル)」と公表している。

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http://response.jp/article/2013/07/09/201826.html

本年1月に北米モーターショーでデビューした、7世代目となるシボレー『コルベット』のプレオーダーキャンペーンが7月6日から8月25日の期間限定で開始される。

日本導入となるのはコルベットクーペとコルベットクーペZ51の2グレードで、同社セールスデビュティ・ディレクターの松本茂良氏は、「アグレッシブで洗練され、パッションを感じさせるデザインと、最先端のテクノロジーを用い、操舵性、走行性能を誇るようなものとして開発されています」と述べる。エンジンは、新開発の6.2リッターV8エンジンで、クーペは460ps/624Nm、Z51は466ps/630Nmを発揮する。

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http://response.jp/article/2013/07/06/201646.html

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ゼネラルモーターズ・ジャパンは7月4日都内でシボレーブランドに関する記者会見を行った。

まず発表されたのは、フットボール・クラブ、マンチェスター・ユナイテッドFC来日に合わせたキャンペーン。シボレーは同チームの公式オートモーティブ・パートナーを務めており、昨年にはルーニーや香川などの選手にカマロやコルベットを贈呈するイベントも行った。

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http://response.jp/article/2013/07/05/201548.html

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